霧に包まれた朝のラグーンの風景
JOURNAL

ラグーンから届く
季節の便り

STORIES FROM LAGOON EMBER

季節、文化、自然、体験の記録

沖縄の四季の移ろいや地域の文化、私たちのサステナビリティへの取り組み、ゲストが体験する特別な時間——Lagoon Emberのジャーナルでは、滞在の背景にある物語をお届けします。

うりずんの季節、朝のラグーンを行くカヤック
季節 2026年4月2日

うりずんの光、四月のラグーン

四月、沖縄は「うりずん」と呼ばれる最も美しい季節を迎えます。澄んだ光がラグーンを染める、その理由をご紹介します。

恩納村の入り江と地域文化を象徴する風景
文化 2026年2月14日

恩納村の祭りと海の恵み

地域に伝わる豊漁祈願祭から見える、海とともに生きる恩納村の暮らしをご紹介します。

岩に囲まれた入り江、サンゴ保全の現場
サステナビリティ 2026年5月20日

サンゴと共に育つ、小さな一歩

定点モニタリングから見えてきた、ラグーンのサンゴのわずかな、しかし確かな変化についてお伝えします。

ヤシの木が並ぶ砂浜への小道
体験 2026年1月18日

朝の砂浜散歩、はじまりの時間

誰もいない早朝の砂浜を歩く——それがLagoon Emberでの一日の、静かな始まり方です。

梅雨明けの透き通った海と砂浜のディテール
季節 2026年6月25日

梅雨明けの青、ラグーンの輝き

梅雨が明けた直後だけに見られる、一年で最も鮮やかな海の青についてご紹介します。

霧に包まれた秋の朝のラグーンと庭園
サステナビリティ 2026年10月1日

霧の朝、静かな保全の記録

霧に包まれる秋の朝、庭園チームが続けている地道な保全活動についてお伝えします。